どの応募でも同じ40項目。1秒で埋まります。
氏名、メールアドレス、直近の職種、退職までの期間、希望年収 — Greenhouse でもう一度、Lever でもう一度、Ashby でもう一度。拡張機能が履歴書と、一度だけ書いておいた回答から入力します。あなたは内容を確かめて、送信を押すだけです。
無料。Chrome と Firefox に対応。回答はあなたのアカウントに保存されます。
実際に何をするのか
4つのこと。どれも目の前のフォームで確かめられます
10分が1秒に
氏名、連絡先、現在の職種、退職までの期間、希望年収、就労資格 — どの応募でも繰り返される項目が、ページを読み終える前に入力されています。履歴書は PDF で添付されます。
自分で書いたものはそのまま残る
すでに入力済みの欄はそのままです。拡張機能が触れるのは空欄だけなので、その会社のために書いた一文は消えません。
属性に関する設問には触れない
性別、人種、障害の有無、軍歴 — 答えるか飛ばすかはあなたが決めることです。拡張機能はその項目全体をまたいで通り、何も書き込みません。
入力された項目と、あなたに残る項目が見える
処理が終わると一覧が出ます。入力済み、もともと入っていた欄、あなたに残された欄。初めて聞かれた質問は強調表示されるので、読んでいないものが送られることはありません。
使い方
拡張機能を入れる
Chrome か Firefox に追加し、ResumeQuick アカウントに一度ログインします。
回答を一度だけ書く
退職までの期間、希望年収、就労資格、その会社を知ったきっかけ — プロフィールに保存され、以降すべてのフォームで使われます。
応募フォームを開く
拡張機能がフォームを認識し、入力できるところを埋め、残りを提示します。あなたが確認して送信を押します。
応募する前に、どれくらい合っているか知りたいですか? 拡張機能でできること →
自動入力についてのよくある質問
Greenhouse、Lever、Ashby、Workable、SmartRecruiters、Teamtailor にはそれぞれ専用の処理があり、拡張機能はこれらのフォームを項目単位で把握しています。それ以外のサイトでは項目のラベルを読み、認識できたものを入力します。どこまで埋まるかはフォームの作り方によります。
いいえ。フォームを入力したところで止まります。読み返して送信を押すのは、どの応募でもあなたです。
履歴書と、プロフィールに書いた回答からです。この2つだけが情報源で、書いていないことは空欄のまま、あなた宛てに印が付きます。
推測せず、強調表示されます。回答を一度プロフィールに追加すれば、次に同じことを聞かれたフォームは最初から埋まっています。
